Update From Cobra – The Plan Expanded
http://2012portal.blogspot.com/

この惑星の解放のための当初のプランは拡大された。より少ない会話とより多くの行動が行われる。

1  秘密とされる情報がより少なくなり、一般大衆により多くの情報が開示される。この理由は、一般大衆の内の目覚めた者が、受け取った情報に関してあまり多くを語らないからである。目覚めた人たちさえもが一笑に付すような情報を開示しても戦略的にうまくは無く、同時にカバールはそれを用いて光に不利になるようなことをしがちである。あなた方には情報とニュースが伝えられるが、ある情報は、適当な時まで保留される。

2  マスメディアの母体に亀裂が生じ始めている。亀裂は、拡大し、広がるだろう。大量逮捕のシナリオは、主流メディアに流れ始めている。以下の論文は、私には、少し暴力的な趣があり、ある人たちの行動を止めさせる必要を感じさせる。
http://www.washingtonsblog.com/2012/07/mainstream-economist-we-might-need-to-hang-some-bankers-to-stop-illegal-behavior.html

又、下記の請願も有効だろう。
https://secure.avaaz.org/en/bankers_behind_bars_f/?fpla
 
約50万の人たちが三日間の間に署名をした。臨界値に達すれば、真の変化をもたらすだろう。この情報を広げてほしい。請願ページはインターネットエクスプローラーによって阻止されたと聞いている。請願のページを見たければ、Firefox或いはその他のブラウザーを使うことだ。主流メディアは、デスクロージャーについても報道を始めている。
http://content.usatoday.com/communities/ondeadline/post/2012/07/ex-cia-agent-roswell-nm-incident-really-happened/1#.UAB7JJHB29v

また、次の記事もそうである。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2171872/Tony-Blair-received-MOD-briefing-UFOs-prime-minister-concerns-disclosure-classified-information-alien-life-forms.html#ixzz20QIJvemrReply

3  イベントが起きる前の特別な時点では、ある行動がおき、プランが本当のことである否定不可能な証拠が目覚めた人たちに示され、地球の解放に向けての光の勢力の働きがあることが示されるだろう。

4  地上での光の勢力(ポジティブな軍部、ホワイトドラゴン社会・・・)の欲と切望は、人間本来の性質としてある程度は理解でき、許容できる。しかし、それが作戦を遅らせ、遅延を生じさせ、あるいはある種の困難が一般大衆の内部で回避されなければ、これに対して責任のある人たちは非難されるべきである。

5  抵抗運動(Resistance Movement:米国名における反カバールの勢力グループの一つ)は、地球上のポジティブなグループと共に範囲の期間に実際の解放活動を行う。もしも彼がそれに失敗したら、抵抗運動は、ポジティブなグループ又は一般大衆とは無関係に自ら直接行動に出る。これはオメガフェミックス作戦の第二の部分である。実際の作戦が実行されるまではほとんど詳細は明らかにされない。オメガフェニックス作戦2が必要なら、これは一般大衆には、うれしいことではない。何故なら、配送チェーンにより激しい混乱が生じるからである。オメガフェニックス作戦2の青信号(一般大衆への事前通報)は、発信されるかもしれないし、発信されないかもしれない。
 
6  多くのチャネラーが言う、”封じ込め(:逮捕はきつい言葉であり、実際には、カバールのメンバーを一箇所に封じ込めて、リハビリを行い、リハビリがうまくいけば、その者を解放する)”は不可能である。カバールメンバーの物理的な逮捕が実行される。ポジティブなET勢力は、遠方から光のヒーリングとバランス技術によって、出来る限り暴力的な活動をさせないように支援するだけである。

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